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TIER IV

Autoware Workshop for Students (2026)

0002_学生向け Autowareワークショップ(2026)への応募

Tags: Internship, Business Japanese

Shinagawa, Tokyo, Japan・Fetched Today

Job Description

0002_学生向け Autowareワークショップ(2026)への応募 / Autoware Workshop for Students(2026)



仕事概要


ティアフォーは、自動運転用オープンソースソフトウェア「Autoware」を学べる学生向けワークショップを開催します。

本ワークショップは、ティアフォーのエンジニアが講師となり、対面形式で5日間にわたり開催します。

ティアフォーが開発を主導する「Autoware」を使って車両を走行させる自動運転技術の競技会「自動運転AIチャレンジ」でも活用されている教材をもとに、「Autoware」の概要から、シミュレーションによる機能実装まで、実践的に学べるプログラムです。

期間中はワークショップでの成果発表の機会に加え、実際に走行している自動運転車両への試乗も予定しています。

前回の参加者からは、「実践的なスキルが身についた」「エンジニアから直接学べて非常に有意義だった」と好評をいただいています。
ご興味のある方は是非ご応募ください。


【ワークショップの概要】
開催日:2026年8月31日(月)~9月4日(金)
時間(目安): 10:00~17:00ごろ
開催場所:ティアフォー品川本社
(東京都品川区北品川一丁目12番地10号 ジャコムビル)
参加人数:20名程度
参加費:無料

・参加には一定の要件を満たしたPCの持参が必要となります。(詳細以下)
・国内交通費を支給します。
・宿泊費の提供はありません。 

内容:
・「Autoware」の基礎講座
・「Autoware」を活用したワークと成果発表(2コースに分かれて実施します)

①MLOps ・AI系コース
カメラとLiDARのデータから機械学習モデルで直接ハンドルを動かす、AIベース型の自動運転に挑戦するコース。データ収集・学習・評価の全工程を体験できます。

②ロボティクス・ROS系コース
経路計画や制御モジュールを自分の手で改造・拡張するコース。実用的なデバッグと開発フローを体験し、成果をOSSへ還元するところまで挑戦できます。

・自動運転車両への試乗

参加までのフロー:
1. HERPでの応募登録
(履歴書・任意のPR書類等、応募フォームのほかに提出いただける資料等がある場合は添付ください。)
2. 応募フォームの入力(7月10日(金)17:00 締切)
https://forms.gle/ntmJRszgm9dWbFRRA
 *1.および2.の完了をもって本申し込みが完了となります。
3. 書類選考(合否に関わらず全員へ結果を通知いたします。)
4. ワークショップ参加

備考:
・本ワークショップの選考において不合格となった場合も、今後の新卒採用選考には影響ありません。
・本ワークショップは、文部科学省のインターンシップの単位認定基準(5日間以上かつ総時間30時間以上)に準拠したプログラムです。参加大学・高専の判断により、単位認定の対象となる可能性があります。

参加要件
・2026年9月時点で大学院、大学、高専に在籍している方、または同等の専門知識と経験をお持ちの方
・開催期間全日程参加(当社品川オフィスへの来訪)可能な方
・以下のスペックに準拠するPCをご自身でご準備の上参加可能な方
 - OS:Ubuntu 22.04 PC(WSL不可。ネイティブ起動すること)
 - CPU:Intel Core i7 (8コア以上推奨)
 - メモリ:16GB以上
 - ストレージ:60GB以上
 - GPU:
  ①MLOps・AI系コースご参加の場合(機械学習、シミュレータ実行用)
    - 下記性能のNVIDIA GPU
    - 推奨性能:VRAM 8GB以上(例:RTX 3060、RTX 4060など)
    - 最低性能:VRAM 4GB以上(例:GTX 1650、RTX 3050など)
  ②ロボティクス・ROS系コースご参加の場合(シミュレータ実行用)
    - 下記性能のIntel内蔵GPUまたはNVIDIA GPU
    - Intel内蔵GPUの場合:Iris Xe Graphics以上
    - NVIDIA GPUの場合:GTX 1650以上
  その他:Laptop PC推奨

必須スキル


ティアフォーは、自動運転用オープンソースソフトウェア「Autoware」を学べる学生向けワークショップを開催します。

本ワークショップは、ティアフォーのエンジニアが講師となり、対面形式で5日間にわたり開催します。

ティアフォーが開発を主導する「Autoware」を使って車両を走行させる自動運転技術の競技会「自動運転AIチャレンジ」でも活用されている教材をもとに、「Autoware」の概要から、シミュレーションによる機能実装まで、実践的に学べるプログラムです。

期間中はワークショップでの成果発表の機会に加え、実際に走行している自動運転車両への試乗も予定しています。

前回の参加者からは、「実践的なスキルが身についた」「エンジニアから直接学べて非常に有意義だった」と好評をいただいています。
ご興味のある方は是非ご応募ください。


【ワークショップの概要】
開催日:2026年8月31日(月)~9月4日(金)
時間(目安): 10:00~17:00ごろ
開催場所:ティアフォー品川本社
(東京都品川区北品川一丁目12番地10号 ジャコムビル)
参加人数:20名程度
参加費:無料

・参加には一定の要件を満たしたPCの持参が必要となります。(詳細以下)
・国内交通費を支給します。
・宿泊費の提供はありません。 

内容:
・「Autoware」の基礎講座
・「Autoware」を活用したワークと成果発表(2コースに分かれて実施します)

①MLOps ・AI系コース
カメラとLiDARのデータから機械学習モデルで直接ハンドルを動かす、AIベース型の自動運転に挑戦するコース。データ収集・学習・評価の全工程を体験できます。

②ロボティクス・ROS系コース
経路計画や制御モジュールを自分の手で改造・拡張するコース。実用的なデバッグと開発フローを体験し、成果をOSSへ還元するところまで挑戦できます。

・自動運転車両への試乗

参加までのフロー:
1. HERPでの応募登録
(履歴書・任意のPR書類等、応募フォームのほかに提出いただける資料等がある場合は添付ください。)
2. 応募フォームの入力(7月10日(金)17:00 締切)
https://forms.gle/ntmJRszgm9dWbFRRA
 *1.および2.の完了をもって本申し込みが完了となります。
3. 書類選考(合否に関わらず全員へ結果を通知いたします。)
4. ワークショップ参加

備考:
・本ワークショップの選考において不合格となった場合も、今後の新卒採用選考には影響ありません。
・本ワークショップは、文部科学省のインターンシップの単位認定基準(5日間以上かつ総時間30時間以上)に準拠したプログラムです。参加大学・高専の判断により、単位認定の対象となる可能性があります。

参加要件
・2026年9月時点で大学院、大学、高専に在籍している方、または同等の専門知識と経験をお持ちの方
・開催期間全日程参加(当社品川オフィスへの来訪)可能な方
・以下のスペックに準拠するPCをご自身でご準備の上参加可能な方
 - OS:Ubuntu 22.04 PC(WSL不可。ネイティブ起動すること)
 - CPU:Intel Core i7 (8コア以上推奨)
 - メモリ:16GB以上
 - ストレージ:60GB以上
 - GPU:
  ①MLOps・AI系コースご参加の場合(機械学習、シミュレータ実行用)
    - 下記性能のNVIDIA GPU
    - 推奨性能:VRAM 8GB以上(例:RTX 3060、RTX 4060など)
    - 最低性能:VRAM 4GB以上(例:GTX 1650、RTX 3050など)
  ②ロボティクス・ROS系コースご参加の場合(シミュレータ実行用)
    - 下記性能のIntel内蔵GPUまたはNVIDIA GPU
    - Intel内蔵GPUの場合:Iris Xe Graphics以上
    - NVIDIA GPUの場合:GTX 1650以上
  その他:Laptop PC推奨

歓迎スキル


・ROS (Robot Operating System) を用いた開発経験
・Dockerを用いた開発経験

求める人物像


・自動運転・Autowareに興味がある方
・自律的に課題を見つけ、解決に向けて取り組む意欲がある方

応募概要



給与




勤務地




雇用形態




勤務体系




試用期間




福利厚生