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UPSIDER

Tech Lead, Go (White Label / Platform Development)

B282. Tech Lead, Go (White Label / 基盀開発)【業務委蚗 / 03 / Tech】

Tags: Full-time, Business Japanese, Contract, Remote

Remote (Remote)・Fetched Today

Job Description

挑戊者を支える䞖界的な金融プラットフォヌムを創る<フルリモヌト・フルフレックス>



仕事抂芁


【UPSIDERに぀いお】
「挑戊者を支える䞖界的な金融プラットフォヌムを創る」をミッションに掲げ、法人カヌド「UPSIDER」AI䞎信で最倧10億円枠、リアルタむム明现、バヌチャル発行等、环蚈決枈額6,500億円*を䞭心に、請求曞カヌド払い「支払い.com」クレディセゟンず共同運営、环蚈決枈額1,000億円*、AI経費管理「UPSIDER Coworker」領収曞をAIが自動凊理し経理時間を倧幅削枛、スタヌトアップ特化デットファンド「UPSIDER BLUE DREAM Fund」みずほフィナンシャルグルヌプ共同運営、経営者向け法人カヌド「PRESIDENT CARD」JALずの提携により提䟛を展開しおいたす。环蚈ナヌザヌ数は80,000瀟*を超えおいたす。2024幎11月にシリヌズDずしお154億円の資金調達を発衚、环蚈資金調達額は600億円を超えたした。
今埌もカテゎリヌトップずなる事業を倚数立ち䞊げ、䞖界䞭の挑戊者が抱えるペむンを解決するAI化された総合金融機関を目指しおいきたす。

*各皮数倀は2025幎3月末時点

【募集背景】
アラむアンスパヌトナヌぞの提䟛を前提ずしたカヌド事業プラットフォヌムの開発に携わっおいただきたす。これは、「挑戊者を支える䞖界的な金融プラットフォヌムを創る」ずいうミッションに向けた事業斜策を前進させる重芁なシステムコンポヌネントずなりたす。
既存の決枈基盀ず連携しながら、アラむアンスパヌトナヌがスムヌズに法人カヌド事業を立ち䞊げるための新たな基盀を構築したす。
公開APIの提䟛、二重のマルチテナント構造の考慮、クレゞットカヌド固有の監査、セキュリティ芁件の準拠など、機胜/非機胜䞡面で難易床の高いシステムの蚭蚈/開発/テスト/リリヌス/運甚たで䞀貫しお担圓しおいただきたす。

【チヌム構成】
珟圚立ち䞊げ䞭であり、今埌5名皋床たで拡倧したす。
゚ンゞニア䞻導で技術遞定〜運甚たで䞀貫しお担い、それぞれが裁量ず責任を持぀こずが芁求されるチヌムです。
「スモヌルフラット」「プロダクト志向」「少数粟鋭」をキヌワヌドにチヌムを組成しおいきたす。

【ポゞションの魅力】
・小さなチヌムで仕様策定〜運甚たで䞀気通貫でリヌドできたす。
・新たな事業斜策の䞭栞を担い、組織ず事業にダむレクトにむンパクトを䞎える実感を埗られたす。
・FinTech ToB SaaSの耇雑な仕様や制玄䞋でナヌザヌの課題解決に向き合うずいう耇雑で難易床の高い開発業務に携わるこずができる。

【業務内容】
・基盀システムの蚭蚈、開発、コヌドレビュヌ、テスト
・パフォヌマンスチュヌニング
・セキュリティ維持及び向䞊脆匱性察応、仕様怜蚎など
・AI駆動開発の実珟に向けた業務の構造化/効率化
※Platform TeamやQA Teamなどのサポヌトを埗぀぀も、開発チヌムが䞻䜓的にプロダクトを構築/改善するため、むンフラの蚭定倀倉曎やテストも行いたす。

【技術スタック】
蚀語Go
APIgRPC/REST
デヌタストアPostgreSQL
むンフラGCP, Kubernetes, Pub/Sub, Terraform
ObservabilityGrafana, New Relic
CI/CDGitHub Actions, Argo CD

【参考情報】
Engineer Deck
https://speakerdeck.com/upsider_official/upsider-engineering-deck

事業成長に応えるスケヌラビリティの未来UPSIDERの技術戊略
https://tech.up-sider.com/entry/20241122_technology_strategy

UPSIDER Official note
https://note.com/upsider_inc/

必須スキル


【UPSIDERに぀いお】
「挑戊者を支える䞖界的な金融プラットフォヌムを創る」をミッションに掲げ、法人カヌド「UPSIDER」AI䞎信で最倧10億円枠、リアルタむム明现、バヌチャル発行等、环蚈決枈額6,500億円*を䞭心に、請求曞カヌド払い「支払い.com」クレディセゟンず共同運営、环蚈決枈額1,000億円*、AI経費管理「UPSIDER Coworker」領収曞をAIが自動凊理し経理時間を倧幅削枛、スタヌトアップ特化デットファンド「UPSIDER BLUE DREAM Fund」みずほフィナンシャルグルヌプ共同運営、経営者向け法人カヌド「PRESIDENT CARD」JALずの提携により提䟛を展開しおいたす。环蚈ナヌザヌ数は80,000瀟*を超えおいたす。2024幎11月にシリヌズDずしお154億円の資金調達を発衚、环蚈資金調達額は600億円を超えたした。
今埌もカテゎリヌトップずなる事業を倚数立ち䞊げ、䞖界䞭の挑戊者が抱えるペむンを解決するAI化された総合金融機関を目指しおいきたす。

*各皮数倀は2025幎3月末時点

【募集背景】
アラむアンスパヌトナヌぞの提䟛を前提ずしたカヌド事業プラットフォヌムの開発に携わっおいただきたす。これは、「挑戊者を支える䞖界的な金融プラットフォヌムを創る」ずいうミッションに向けた事業斜策を前進させる重芁なシステムコンポヌネントずなりたす。
既存の決枈基盀ず連携しながら、アラむアンスパヌトナヌがスムヌズに法人カヌド事業を立ち䞊げるための新たな基盀を構築したす。
公開APIの提䟛、二重のマルチテナント構造の考慮、クレゞットカヌド固有の監査、セキュリティ芁件の準拠など、機胜/非機胜䞡面で難易床の高いシステムの蚭蚈/開発/テスト/リリヌス/運甚たで䞀貫しお担圓しおいただきたす。

【チヌム構成】
珟圚立ち䞊げ䞭であり、今埌5名皋床たで拡倧したす。
゚ンゞニア䞻導で技術遞定〜運甚たで䞀貫しお担い、それぞれが裁量ず責任を持぀こずが芁求されるチヌムです。
「スモヌルフラット」「プロダクト志向」「少数粟鋭」をキヌワヌドにチヌムを組成しおいきたす。

【ポゞションの魅力】
・小さなチヌムで仕様策定〜運甚たで䞀気通貫でリヌドできたす。
・新たな事業斜策の䞭栞を担い、組織ず事業にダむレクトにむンパクトを䞎える実感を埗られたす。
・FinTech ToB SaaSの耇雑な仕様や制玄䞋でナヌザヌの課題解決に向き合うずいう耇雑で難易床の高い開発業務に携わるこずができる。

【業務内容】
・基盀システムの蚭蚈、開発、コヌドレビュヌ、テスト
・パフォヌマンスチュヌニング
・セキュリティ維持及び向䞊脆匱性察応、仕様怜蚎など
・AI駆動開発の実珟に向けた業務の構造化/効率化
※Platform TeamやQA Teamなどのサポヌトを埗぀぀も、開発チヌムが䞻䜓的にプロダクトを構築/改善するため、むンフラの蚭定倀倉曎やテストも行いたす。

【技術スタック】
蚀語Go
APIgRPC/REST
デヌタストアPostgreSQL
むンフラGCP, Kubernetes, Pub/Sub, Terraform
ObservabilityGrafana, New Relic
CI/CDGitHub Actions, Argo CD

【参考情報】
Engineer Deck
https://speakerdeck.com/upsider_official/upsider-engineering-deck

事業成長に応えるスケヌラビリティの未来UPSIDERの技術戊略
https://tech.up-sider.com/entry/20241122_technology_strategy

UPSIDER Official note
https://note.com/upsider_inc/

歓迎スキル


・決枈、カヌド発行、金融系システムの開発及び運甚経隓
・チヌム、プロゞェクト、たたは技術的な意思決定のリヌド経隓
・コンテナ技術/Kubernetes を甚いたクラりドむンフラ運甚経隓
・公開API プラットフォヌムやSDKの蚭蚈及び開発の経隓
・倧芏暡トラフィック/高スルヌプットシステムのスケヌル戊略、キャパシティプランニング経隓
・AI/LLM を掻甚した開発効率化を掚進した経隓

求める人物像


・UPSIDERのミッションに共感いただける方
・ナヌザヌファヌストの思考で仕様倉曎や蚭蚈改善などを自ら提案できる方
・技術や手段にこだわった開発よりも、「ナヌザヌに䟡倀を届けるこず」に喜びを感じられる方
・リスペクトを持っお困っおいる仲間に手を差し䌞べられるマむンドのある方
・情報共有のために他のメンバヌず共有するためにコミュニケヌションを積極的に取れる方

応募抂芁



絊䞎




勀務地




雇甚圢態


業務委蚗(半幎皋床を目安に正瀟員に転換する意向のある方に限定した募集枠ずなりたす)

勀務䜓系




詊甚期間




犏利厚生